株式上場手順、香港会社設立、企業融資、オフショアカンパニー設立-【香港康栢会計士事務所】日系企業サポート

株式上場手順

以降は準備期間になる
社株式上場決定
未来の発展戦略に基づいて、取締役会と株主会を開催し、香港上場を決めます;重要な仲間機構を採用し、推薦人及び他の専門顧問を委任する。

第一回の協議会
会社と推薦人、引受人、会計士、評価師等と第一回の上場会議を開催します、上場まではそれぞれの力を協力する。

精査 
証券引受業者、会計士、弁護士がそれぞれ会社の業務、財務状況、将来見通し、メインリスク要素、法律事項等について慎重に調査し、上場書類内容の正しさと漏れの無いことを確保する。

再編
証券引受業者、会計士、弁護士は会社に専門意見を提供し、株式上場の規定を準備した投資者の注目を集める企業に変身するために、将来の発展を考えた上、会社の業務、組織、財務状況等を再編する。

書類作成
証券引受業者、会計士、弁護士は株式上場の必要資料、例えば、株募集説明書、会計監査報告、法律意見書等を作成する。

A1ォーム提出
引受人は会社を協力して、上場部へ上場初期の申請書類を提出し、もしA1資料がほぼ完備されている場合は、上場部は資料を受けて、ホームページに中国語と英語版の申請を掲载します。
以降は許可審査期間になる
上場部審査申請
上場部はA1資料に対して詳細に審査する、会社が上場資格に合っているかどうか、運営が継続できるかどうか、会社が条例を守っているかどうか及び十分に明らかにしているかどうかを評価する。

関係問題を回答する及び他の上場資料を提出する
上場部は申請を受けてから10営業日まで初回意見を提出して、会社は要求通り回答する。引受人と各仲間機構は協力して仕事を完成する。

公聴会
上場委員会は新規上場申請を審査し、申請人が初回公募株に適応かどうかを確認します。
以降はPR期間になる
分析員研究報告
普通に証券引受業者の業界分析員より作成される。分析員が会社の高級管理者を訪問し、会社の業務、財務状況等を理解し、投資者、基金マネジャーに対して推薦報告を作成する。この活動は証券引受業者の精査活動と関係なく単独に行われる。一般的にA1フォームを提出してから準備し始め、PR活動の前に発表する。

PR活動 
証券引授業者が株式上場会社のために企画するPR活動は基本的にラン千推薦紹介と一対一会議の二種類がある。普通、証券引受業者が会社の高級管理層と一緒に、香港、シンかポール、東京及び欧米の大都会を歩き回る。
以降は発行期間になる
累計入札
PR活動を始めた時に、株式発行時の市場状況に基づき価格の上下限を決め、投資者にこの価格範囲に購入意向を確認し、最終的に購入意向の  結果に基づいて、最終発行価格決める。

配給売りと上場株募集
通常、香港に上場される時、株式発行は2種類あります、配給売りをすると公募株です。配給売りをするのは全世界のファンド等の投資家に向けて販売する;公募株はみんなに公開販売する。

価格設定及び
累計購入フォーダーの結果と発行時の市場状況に基づいて平衡点を見つけ、最終の株式発行価格を決める。普通、株式上場の当日に連交所に株式上場セレモニーを行う。

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