コンピューター及び相関サービス会社の設立
CEPA具体的な内容
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香港、マカオのサービス提供者が以下の業務を許可します:
- 中国でソフト実施サービス、データ処理サービスを提供する独資、合資企業を設立
- 中国の相関規定により資格認定に参加
必要書類
- 企業設立の申請書
- FSレポート
- 銀行信用証明、登録証明、法定代表者証明、投資者がサインした契約、定款(独資企業の場合、定款のみになります)
- 取締役会の成員名簿及び合併企業それぞれ取締役の委任書
- 議場名称の事前承認通知書
- 登録地と経営場所の使用証明
- サービス提供者の証明書
- 投資資金の中、中国の国有資金が有る場合、国有資産評価書が必要
中国の資格認定の申請要求
- 従業員の考査が無し
- 業績は中国と香港の項目に含む事が可能
- 三級資格を申請し、ソフト開発とシステム集成する企業の人数は40人以上
- 一級から三級までの資格を申請する企業の品質管理システムは第三者認定機構の認定が必要
- 三級、四級の資格認定は香港生産力促進局で申請する事が可能
資格申告及び審査の流れ
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準備段階
- 申請資料の用意、申請を提出
- 審議機構が審議し、審議条件に適う企業に審議レポートを提出
- 申告表、審議レポート、サービス提供者の証明書を提出
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申告及び審査段階
- 申告表、審議レポート、特別行政区政府の推薦意見とサービス提供者の証明書を提出
- 申請資料の審査
- 専門家の審議
- 審議に合格の場合、相応レベルの資格と証書が授けられ
- 「中国税制」或いは「中国会社設立についてのQ&A」の詳細

