「食德好」主催の「膳心贯全城2026」イベントに参加し、エコで心温まる新春を共に過ごす
旧正月は祝福に満ちた伝統的な祝祭日であり、親戚や友達が年始の挨拶で贈り物で心を伝え合いますが、それに伴って食品ロスの問題も生じやすいです。
康栢は一貫して「廃棄削減、低炭素、環境保護」の理念を支持し、2017年より「食德好」と継続的に協力しています。今年、私たちはこの思いを新春の祝祭にも拡大し、従業員に呼びかけ、1月26日から2月13日にかけて、余剰の正月食品や生活必需品を回収し、栄養価の高い食品を集めて、低所得世帯に「食卓の一品」を届ける取り組みを行います。
この活動は、食品ロス削減への貢献とESG目標の積極的な実践を目指し、資源を必要とする家庭に届けることで、祝祭の温かさを添えることを目的としています。
